うわカノネタバレ8:睡魔に落ちる瞬間、カノジョの残した寝言


「僕のカノジョは浮気なんかしない!」こと、
「うわカノ」のネタバレプレイ日記 第8回目です。

いやー、前回のカノジョちゃんかわいかったですよね!

しかも、今回はそんなカノジョちゃんの家にお泊りする流れですよ!

先にネタバレするけど、
別にみんなが
期待してることなんて
何も起きないけどね!

本編は続きから!

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前回のあらすじ

酔っ払って先輩男子に絡んでいたカノジョを
引き剥がしていっしょに家に帰ることになった主人公。

途中「ヤキモチとか妬かないの?」と
ウザ絡みされながらも、駅まで着くが、
泥酔したカノジョをひとりで帰すのは危険と判断して、
彼女のマンションまで送って帰ることにした。

マンション

カノジョ「えへへたらいま~!」

カノジョ「えへへたらいま~!」

相変わらず呂律の回らない口調で
誰もいない部屋に向かって挨拶をするカノジョ。

主人公はカノジョの家に寄ったことで、
自宅に帰るための終電がないことを心配していました。

カノジョ「もぉ!おかえりっていってよぉ~。」

なんだこの可愛い生き物・・(*´∀`*)

・・と思ったのは中の人の声で、主人公くんは
相変わらずのドライな対応であしらいます。

カノジョ「え、泊まっていけばぁ?」

と、勧めてくれます。

僕のカノジョは浮気なんかしない!

そうだね。

じゃあ、お構いなく

すやぁ・・

ネギは喜んで泊まるつもり満々なのですが
主人公くんは翌日は1限目から授業ということで、
なんとしても家に帰りたいのです。

どうしようかな・・と、そんなことを考えている内に、
いつの間にか、さっきまでうるさかったカノジョが静かになっていました。

主人公「寝たのか・・・」

主人公「・・・寝たのか」

目を向けるとカノジョはそのままソファーで無防備に眠ってしまっていました。

こうなるといくら起こそうとしても起きないそうです。

さすが一年の付き合いだけはある。

でも、このままにしておいたら風邪を引いてしまうかもしれない。

紳士的に毛布を掛けておいてあげました。

そんなカノジョの寝姿を見ているうちに
だんだんと自分自身も眠くなってきてしまいます。

カノジョ「・・・くん。ふふふ」

眠気で意識を失う瞬間、カノジョが
だれかの名前を呼んだような気がしました。

それは主人公の名前だったのか、それとも・・?

ネタバレプレイ9に続きます。



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