セイタイヘイキ エスティーアイ581|ひとたがやしネタバレプレイ1


以前レビューした「ひとたがやし」という雰囲気ゲーム。

前作「ひとほろぼし」とは逆の立場に立って、「ひと」サイドから「なにか」を撃退する今作でした。

特にストーリーの無かった前作とは違い、今作ひとたがやしでは「なにか」撃退後に残された「なにかのかけら」から、なにかの記憶の一部をのぞき見ることが出来るというシステムが追加されました。

そこで、今回はこのひとたがやしを一通りプレイしながら、「なにかの記憶」を追うネタバレプレイ日記を始めたいと思います。

スポンサーリンク

hitotadayasi01_06

ちゅとりある

PSPで昔やった「パタポン」と雰囲気が似ていて気になっていたゲーム「ひとたがやし」。

不思議な世界観とかわいいフォントのミスマッチがいいなーと思いながら「ちゅとりある」を進めていきます。

hitotadayasi01_07

文字の説明などはないので、どうするのかわかりません。上とか左とかなんだろう?

雰囲気で察しろということみたいです。

この作業が終わるとすぐさま収穫した「ひと」を使って「なにか」との戦闘になります。

なにかとのたたかい

まったくやり方がわからなかったので、今回は偶然収穫できた「ひと」1人で戦いに挑みます。

hitotadayasi01_00

ですが、これだけ巨大な敵相手に戦闘機1機ごときでは何の役にも立ちません。

これは「ひと」をたくさんたがやすのがコツなのかな?と思いつつ初戦敗北しました。ハイ

矢印の意味とたがやすタイミングがわかってきたので二回目は「ひと」が大豊作です。

hitotadayasi01_05

ここで思ったのですが、「パタポン」と言うより自分の思うようになる物を収穫して戦わせていく所「ピクミン」ですね。

そもそも、ひとが畑で収穫できるという世界観はどうゆう事なのでしょうか。

1対1では惨敗だった前回とは違い、数の暴力とは偉大です。

hitotadayasi01_03

そうして圧倒的物量でなにかをころしました

hitotadayasi01_02

なにかを倒したあとに残るのは「なにかのかけら」です。

なにかのきおく

外見はシルエットですが、その形状は串刺しになった脳ミソそのものです・・

hitotadayasi01_01

「気が付くと ぼくは この世界に 生まれていた
セイタイヘイキ エスティーアイ581・・・」

なんと、「なにか」には自我が存在していたようです。

いったいどんな気持ちで戦い、どんな気持ちでやられていったのでしょう・・

つよくしたら、またあした

さて、それでは翌日に備えて「つよくする」で強化しておきましょう。

手に入ったギアを使って、たがやす関係を中心にレベルを上げしておきました。

hitotadayasi01_04

それでは、おやすみなさい。



スポンサーリンク


スポンサーリンク

コメントを残す