なにかの正体|ひとたがやしネタバレプレイ2


「なにかのかけら」から「なにか」はひとが生み出した生体兵器であり、兵器でありながらも自我を持った存在であるということが判明した前回。

ひとたがやし」のネタバレプレイ2回目をはじめていきましょう。

スポンサーリンク

しゅうかくのコツ?

前回では基本はたがやして「ひと」を増やせば「なにか」に勝てるということを学習しましたので、どんどんたがやします。

image03

ここで気づいたのですが、多少先行入力気味にフリックしてコンボ?がつながって、ものすごく収穫スピードが早くなっていくんです。

速さについていけなくなってコンボ(数などの表示は無いが)が切れると最初のスピードに戻ります。

「なにか」しゅうらい 2かいめ

image04

初戦のボスの体力がどのくらいだったか覚えていないのですが、さすが二戦目にもなると力尽きるせんとうきも出てきました。

あともう少しを残して、こちらの戦力が付きて全滅してしまいました。

image00

このゲームの優しい所は、なにかの体力は回復せず、ひとを増やせば削った状態から再戦できるというところでしょうか。

たがやす所からまたやり直したら、手負いの「なにか」は既に瀕死状態。

あっという間にひと側の勝利となり、2体目の「なにか」もころすことができました。

image02

「なにか」の正体

image01

ふたつ目の「なにかのかけら」は、とても衝撃的な事実「なにか」正体についてが記されていました。

生物兵器である「なにか」はひとの脳を使って作られている事。

そして、その脳は10歳以下の子供の脳である事。

脳にはひとであった時の記憶はほとんど無いようですが、ひとつだけ寒い日につないでいたあたたかい手の感覚を覚えているそうです。

「なにか」の幼げな口調は精神年齢も幼いということが関係していたのかもしれませんね。

それでは、2日目はここまでで、おやすみなさい。

 



スポンサーリンク


スポンサーリンク

コメントを残す