なにかのやさしさ|ひとたがやしネタバレプレイ3


ひとたがやし」のネタバレプレイ3回目です。

なにかの正体が判明した前回。

3つ目の欠片は何を語ってくれるんでしょうか?

その前にどんどん強くなる「なにか」に立ち向かえるのか心配です。

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つよくする

まずは、つよくするで強化しておく事にしました。

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やはり今回も左側3つを重点的に上げる数の暴力作戦で行く事にします。

ついでにせんしゃも一段階上げました。

つづけて、ひとを収穫します。

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「なにか」しゅうらい 3かいめ

シャレにならないくらい「なにか」が強くなっていて、一度の出撃では半分も削れませんでした。

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人数は十分多いのですがひと側の被害は甚大です。

戦闘機の方が先にやられてしまうようなので、次につよくする時は戦闘機を上げてみましょうか。

ギアはたまっていたので、せんとうきを2段階上げておきました。

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火力が増大したことで今度は撃退に成功しました。

「なにか」のやさしさ

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「みんながかなしんだりくるしんだりしないように一瞬で破壊していくしかなかった」

3つ目の脳の記憶はこんな感じになっていました。

自身をぼくと呼ぶ「なにか」は全て、細胞分裂した1人のぼく。

つまり、全ては記憶を共有する同一の存在であるようです。

圧倒的な破壊力を誇る「なにか」ですが、こんな姿にされてしまっては和解なんて不可能。

兵器としての「なにか」に出来るのは苦痛を与えないように一瞬で破壊することだけ・・という、つらい記憶が残されていました。

無慈悲に思うかもしれませんが、これが今のなにかにとって出来る最大限の「やさしさ」なのではないかと思われます。

つよくしたら、またあした

せんとうきを更に強くして本日はここまでとします。

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それでは、おやすみなさい。

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