なにかと温かい手|ひとたがやしネタバレプレイ4


「なにか」の記憶を見て感情を知るのがだんだん辛くなってきた「ひとたがやし」のネタバレプレイ4回目を進めていきましょう。

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しゅうかく

収穫能力をパワーアップし、微妙に操作に慣れてきたのもあってか収穫数は増えて、次々と新しいひとが生まれています。

しゅうらい 4かいめ

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あー、やばい。

なにかの体力が前回の倍に増えてる・・と、思いながら戦闘開始です。

ですが、戦ってみたところせんとうきをバリバリ強くしたのがとても効果があったようです。

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昨日までの無様な戦いとはうってかわって、せんとうきさんがお仕事をして、何かの体力をゴリゴリ削ってくれます。

2~3回戦ってギアを稼ぐつもりでいたのですが、おかげで初回の1回で倒せてしまいました。

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このまませんとうきを上げていくか、せんしゃも上げた方が良いのか悩む所ですが、戦車の攻撃って当っていない事が多々あるように見えるので、あげるなら爆弾強化もアリかな?などとも考えたりしました。

なにかとあたたかい手

4つ目の「なにか」の記憶はひとびとが神への祈りを捧げている事への「なにか」の思いでした。

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「祈っても無駄なのに、ひとより発達したぼくの目でも神さまは見えないし ひとより発達したぼくの耳でも神さまの声なんて聞こえない」

なにかの超越した破壊力の前に人々は神に祈ることしか出来なかったようです。

しかし、ひとを超越したなにかですら神の存在なんて言ったものを認識することは出来ません。

神なんてものは最初から存在しないのか、それともなにかは既に神さえも超越してしまったのか・・

そして、あるひ 「なにか」が見つけました。

あたたかい手の記憶につながる場所を。

そして、そのあたたかい手だったものが、つめたくなっていた事も。

「なにか」の記憶は絶望に満ち溢れていました。

今日はここまで。おやすみなさい。

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